<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>JBLスピーカー専門情報</title>
        <link>http://jblsp.bloggoo.biz/</link>
        <description>本サイトはJBLスピーカーに関しての商品情報サイトです。紹介の商品は通販で購入出来るように紹介していますので、購入などのお役に立ててください。JBLは多くのスピーカードライバーが軽く高効率であり、大型の低音用スピーカーのドライバーを有していることや、他社では珍しいホーンドライバー、コンプレッションドライバーを備えた製品群を持っていることが特筆すべき特徴です。名機パラゴンから4560などのバックロードホーン、4312・4318・4425など43シリーズのスタジオモニターシリーズ、jrx115などのレコーディングPAシステム、ULTIMA・a640・SV・LシリーズのAV（ホームシアター）SP、ipodやパソコンで使われるradial,on station,spot,spyro,creature,controlシリーズなどのポータブルSP、harman/kardon,reference,AKGシリーズからなるヘッドホンまで、カーオーディオまで加えると多彩なラインナップで、ワクワクさせてくれています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 08 Jan 2010 13:51:49 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>JBLスピーカーについて</title>
            <description><![CDATA[<p>本サイトはJBLのスピーカーに関しての情報サイトです。</p>

<p>私自身、リビングのAVメインとしても昔からJBLを使っていて、<br />
それとは別に、以前imacの購入と同時にharman/kardon Soundsticksを購入し、その時のimacはないものの、Soundsticksだけは未だに使っているJBLユーザーの一人です。</p>

<p>実際の商品も通販で購入出来るように紹介していますので、購入などのお役に立てればと思っています。性質上中古も人気ですので、出来るだけ探してみますね。<br />
それでは！紹介していきます。</p>

<p>JBL（ジェイ ビー エル）は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ノースリッジに本拠地を置く世界有数のスピーカー製造会社です。この会社は、ジェームス・B・ランシング (James B. Lansing) により1946年に設立されました。</p>

<p>JBLの特徴は、ドライバーが軽く高効率であり、大型の低音用のドライバーを有していることで、また、他社では珍しいホーンドライバー、コンプレッションドライバーを備えた製品群を持っていることも、このメーカーの特筆すべき特徴ですね。</p>

<p>JBLは、初動特性と音場表現能力に優れているとされ、プロの録音スタジオ、映画館などでも多く使われています。</p>

<p>現在は、Harman International（ハーマンインターナショナル）の傘下にあり、コンシュマー向けの jbl とプロフェッショナル向けの JBL Professional の2つのブランドが存在しています。</p>

<p>カーオーディオに関しては、フォード・モーターとトヨタ自動車に高級車向けのカーオーディオを供給しています。なお、同グループのマークレビンソンブランドのカーオーディオも JBL が供給を行っています。 </p>

<p>1980年代には日産自動車のセドリック、グロリア、シルビアなどで同社ブランドのスピーカがオプションで搭載されていた事があります。</p>

<p>また、ipod（radial, on time, station）用や小型コンパクトスピーカー（spot, spyro, encounter,）も精力的に販売し、人気を博していますね。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/about.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/about.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 13:51:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パラゴンなどスピーカー製品の型番について</title>
            <description><![CDATA[<p>1927年に創業したJBL社は、誕生後間もなくはアルテック社に吸収されたり、ウェスタンの下請けをやったりしていましたが、46年に一本立ちして、社長のJames B. Lansingが先頭に立って、次々に新製品を開発しました。かの名器D130の発売は、それまでのウェスタン、アルテックへのOEM供給により培った当時としては高度な技術により、世間をあっと言わせたものです。現在に至るまで、数多くの製品を送り出していますが、ここではその製品型番について、記述しておきます。</p>

<p>まず、全体として述べておくべきことは、JBLには完成品とユニットとがあり、後にコンシューマー用とプロ用の区別ができたことです。これらについて順を追って述べていきます。</p>

<p>先ず第一に取上げるのが、完成品です。初期にウェスタンの下請けで作成した名器「アイコニック」があるのを別にすれば、製品番号は当初はユニットと共通でした。記録に残る最初の製品は、D1004/D1005であり、38センチウーファー2本と175DLHを組み込んだものです。これについての記述が、一関ベィシーの菅原さんの著書にあるので参考になります。その後のD30085の頃から、製品には愛称が付けられ、これは例えば「ハーツフィールド」と呼ばれる人気商品でした。オット、過去形は良くないか。設計者の名前を冠したこの製品は、現在でも美品なら300万円近くで、中古品が取り引きされています。その後も、「レンジャーパラゴン、同ミニゴン」、「ハークネス」と製品化が続き、評判となった木工技術の極致とされる美麗な組み格子が印象的な「オリンパス」、「サヴリン」、「アポロ」が発売されたのが、60年のことでした。</p>

<p>その後の製品は、時代の流れで、大き目の家具調のものから、ブックシェルフ型に移行し始め、基本的に共通の「ランサー」という呼称に番号を付加したものとなり、「L33」（60年発売）などと呼ばれるようになりました。「ランサー」の呼称は長く使われ、82年の「L250WX」まで使用されました。現在では、一貫性のある呼称へのこだわりはあまり見られず、適当にS、Ti等の記号を使ったり、山シリーズでエヴェレストやプロジェクトK2等という型番もあります。以上が完成品の型番の概要です。</p>

<div><a href="http://www.forcecomputers.com/">
<img src="http://seoken.net/banner1.gif" border="0" alt="総合リンク集 Link Station" width="10" height="10"></a> <a href="http://www.cflutinc.com/benkyoukai.htm"><img src="http://seoken.net/banner2.gif" border="0" alt="経営" width="10" height="10"></a> <a href="http://www.car371.com/"><img src="http://seoken.net/banner3.gif" border="0" alt="インターネットサイト集 CRANE" width="10" height="10"></a> <a href="http://seoken.net/"><img src="http://seoken.net/banner4.gif" border="0" alt="SEO対策 KEN SEO 勉強会" width="10" height="10"></a> <a href="http://seo2link.jp/"><img src="http://seoken.net/banner5.gif" border="0" alt="SEO対策 KenNavi" width="10" height="10"></a> <a href="http://www.marrowsoft.com/"><img src="http://seoken.net/banner6.gif" border="0" alt="お役立ちサイト集" width="10" height="10"></a></div>
]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-12.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大型スピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 16 May 2008 16:09:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スピーカースタンドを調べてみる</title>
            <description><![CDATA[<p>中型〜大型スピーカーともなると、スピーカースタンドも大切ですよね。</p>

<p>音のこだわりもあるでしょうし、インテリアとしての重要な役割もありますからね。</p>

<p>ということで、購入を前提に通販で買える「楽天」でスピーカースタンドを調べてみましたので、ご参考にしてはいかがでしょうか？</p>

<p><a href="http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?e=0&sv=11&sitem=JBL%20%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%AB%A1%BC%A5%B9%A5%BF%A5%F3%A5%C9" target="_BLANK">○JBLのスピーカースタンド</a></p>

<p><a href="http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=11&f=A&g=208316&v=2&e=0&p=0&s=0&oid=000&k=0&sf=0&sitem=%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%AB%A1%BC%A5%B9%A5%BF%A5%F3%A5%C9" target="_BLANK">○その他のオーディオスピーカースタンド</a></p>

<p>スピーカーメーカーのものもありますが、ラックを作っているメーカーのものもアリ、ラックとセットでコーディネートするのもよいですよ〜〜。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-13.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大型スピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 May 2008 09:38:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>iPodとの親和性もさらにアップ！radial micro（ラジアル マイクロ）</title>
            <description><![CDATA[<p>JBL radial micro（ラジアル マイクロ）は、JBLサウンドテクノロジーをコンパクトボディに集約、iPodとの親和性もさらにアップした、iPod専用Dockスピーカーです。</p>

<p>radialのデザインを継承し、サブウーファーを非搭載にすることでコンパクト化され、25ミリフルレンジドライバー「Odyssey」を4基搭載。強力な磁力のネオジウムマグネットやアルミコーンを備えており、60Hzから20KHzというワイドレンジサウンドを再生、省スペースと高音質の両立を実現しました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="img10532842853.jpeg" src="/img/img10532842853.jpeg" width="200" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p><br />
■ワイヤレスリモコン付属<br />
JBL radial microの操作（音量調整、ミュート）はもちろん、iPodのクリックホイールと同等のメニュー操作（再生、ポーズ、曲送り、曲戻し、曲の選択、他）も可能なワイヤレスリモコンを付属。</p>

<p>■全てのiPodが接続可能＜Dock接続は4G以降のDockコネクターを装備しているiPodに対応＞<br />
Dockコネクターに加え、外部入力(3.5mmステレオミニジャック)を装備しているので、iPod1G/2G/3GやiPodshuffleも接続が可能です。<br />
もちろんヘッドホン出力を装備しているパソコンやポータブルプレイヤーも接続できます。 </p>

<p>■iPodユニバーサルDockアダプタに対応<br />
iPod本体に付属又はアップル株式会社より発売中の「iPodユニバーサルDockアダプタ」に対応。将来iPodの買い替えをした際も、そのiPodに付属しているユニバーサルDockアダプタを活用し、そのままJBL radial microを使用する事ができます。<br />
※JBL radial microには、5G、4G、ColorDisplay、photo、mini、nano（1G,2G兼用）に対応するユニバーサルDockアダプタが付属しています。</p>

<p>■iPodの充電、コンピューターとのデータ転送<br />
iPodをDockオンした状態でパソコンとのデータ伝送が可能となります。又、自動的にiPodの充電も行われます。<br />
※パソコンとの接続には市販のUSBケーブル（USB Aオス→USB Bオス）をご購入ください。<br />
※当製品とのDock接続に対応していないiPod1G/2G/3G、及びiPodshuffleは除きます。</p>

<p>■映像出力装備（コンポジットビデオ出力）<br />
映像出力（コンポジットビデオ出力）端子を装備。テレビなどのディスプレイに接続し、iPod内の動画や写真などを映し出す事ができます。<br />
※テレビなどディスプレイとの接続には、市販の映像ケーブル（コンポジット/RCAピン）をご購入下さい。</p>

<p>■Odysseyネオジウムドライバー×4　搭載<br />
JBLのサウンドテクノロジーにより開発された、パワフルな25mmフルレンジスピーカーユニット Odysseyを4基搭載。強力な磁力を持つネオジウムマグネットや、独自開発のアルミコーンが、低音の大振幅にもビクともしない、ワイドレンジ、ハイクォリティーサウンドをもたらします。</p>

<p>■デジタルアンプ搭載<br />
高効率でクリーンなサウンドが特徴のデジタルアンプを採用、小型サイズながら総合出力12Wでパワフルに音楽を再生します。</p>

<p>■スペック<br />
製品名：　　　　　JBL radial micro<br />
カラー：　　　　　ホワイト、ブラック<br />
オーディオ入力：　メイン入力：iPod®専用Dockコネクター×1<br />
外部入力：　　　　3.5mmステレオ ミニジャック×1<br />
映像出力：　　　　コンポジットビデオ（RCA/ピン）×1<br />
データ入出力：　　USBコネクター（B端子メス）×1<br />
定格出力：　　　　総合12W（6W×2）<br />
コントロール：　　プッシュ式ボリューム<br />
使用ユニット：　　Odysseyネオジウムドライバー（25mm径）×4<br />
周波数特性：　　　60Hz - 20KHz<br />
サイズ：　　　　　幅 220mm、高さ200mm、奥行 80mm<br />
重量：　　　　　　本体 600g（ACアダプター、リモコン除く）<br />
インピーダンス：　5kΩ以上<br />
SN比：　　　　　　85dB以上<br />
電源：　　　　　　AC電源アダプター（100〜240V 50Hz/60Hz）<br />
付属：　　　　　　3.5mmステレオミニプラグ付きオーディオケーブル、AC電源アダプター、ワイヤレスリモコン、iPodユニバーサルDockアダプタ</p>

<p>＊USBケーブルは付属していません。パソコンと接続する場合は、市販のUSB ケーブル（USB Aオス→USB Bオス）を購入する必要があります。<br />
＊映像ケーブルは付属していません。テレビなどのディスプレイと接続する場合は、市販の映像ケーブル（コンポジット /RCAピン）を購入する必要があります。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>詳しくは、<a href="http://item.rakuten.co.jp/nagaisports/343475/" target="_blank">こちらからどうぞ。</a></p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/ipod.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/ipod.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンパクトスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 May 2008 15:30:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>近未来的デザインの定番モデル　Creature II</title>
            <description><![CDATA[<p>ウチのiMac G5に繋いでいるスピーカー、JBLの「Creature II」です。 <br />
このオバケっぽい外観がいかにも「Creature」。見た目にも非常にグッと来たのですが、小さいのに思った以上の音質でさらにGood。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="prod-pict-126512.jpg" src="/img/prod-pict-126512.jpg" width="150" height="150" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p>親玉(一番大きいの)が低音を増強させるサブウーファー、両脇のちっこいのがスピーカーです。左側スピーカーにはタッチセンサーの音量ボタンが付いていて、親玉には低音・高音を調整するボリュームが付いてます。使い勝手もなかなか良いです。</p>

<p>iMac G5付属のスピーカーだと、全体的に音がこもって聞こえるんですね。で、あまり場所を取らずに聞くに耐えるスピーカーを探したらこれだったんです。価格も1万ちょいでオーディオ機器並の音質が楽しめるので、iTunesが音楽ジュークボックス状態の人には最適ではないでしょうか。</p>

<p>ちなみに今はホワイトの他にもシルバー・ブラック・レッドが出ているようですね。もちろんiMac使いにはホワイトを選ぶしかないでしょう。</p>

<p>次は、spotかなぁ〜〜</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/post-11.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/post-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンパクトスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 15:02:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アクティブ2.1chシステム JBL spyro（JBL スパイロ）は、フラワーをモチーフにした新たなデザインモデル</title>
            <description><![CDATA[<p>JBLスピーカーに新たなデザインモデルがNewラインアップ♪</p>

<p>サテライトスピーカーとサブウーファーのアクティブ2.1chスピーカーシステム。JBL spyro™（JBL スパイロ）小型で、キュートですね☆</p>

<p>簡単にハウジングカバーの交換が可能な「spot」も魅力的。白と黒2種類同梱されているようです。何だか、お得〜〜！！スポットの方は、丸くて、コロンとしてますね。</p>

<p>今日は「spyro」のほうを、紹介しますね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="ph_1.jpg" src="/img/ph_1.jpg" width="250" height="73" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p><br />
■高い互換性 - 3.5mmステレオミニジャック端子装備<br />
iPod、デジタルオーディオプレイヤー、CD/MDプレイヤー、デスクトップコンピューター、ラップトップコンピューターと、ヘッドホンジャックを装備している全てのプラットフォームに接続可能。簡単に高品位なJBLサウンドを楽しめます。</p>

<p>■Easy to Use - タッチセンサーボリューム＋BASSコントロール<br />
サテライトスピーカーのパッドに触れるだけでボリューム操作ができます。Up(+),down(-)両方のパッドに同時に触れると即時にミュート（消音）。電源をオフにしても次に電源をオンにすれば同じ音量で音楽を再生します。　サブウーファー側には低音の音量調整を可能にする、BASSコントロールを搭載。お好みのサウンドで音楽を楽しめます。</p>

<p>■ハイクォリティーサウンド<br />
総合36Wのハイパワー出力で、パワフル＆高品位なサウンドをお楽しみいただけます。又、大音量時の歪みをJBL独自の技術（COE,MAPSテクノロジー）により、大幅に抑える事に成功。クリアでパワフルなサウンドを実現しました。</p>

<p>■Odyssey ネオジウムドライバー<br />
JBLのサウンドテクノロジーにより開発されたパワフルな25mmフルレンジスピーカーユニットは、強化されたネオジウムマグネットや、独自開発のアルミ・コーンにより、低音の大振幅にもビクともしない、ワイドレンジ、ハイクォリティーサウンドをもたらします。</p>

<p>■Atras サブウーファーネオジウムドライバー<br />
低音再生のために最適化された新開発の75mm径ウーファーユニットです。クリアでパワフルな低音が魅力です。</p>

<p>■COE (Computer Optimized Equalization)<br />
シュミュレーションプログラムにより、コンピューターやデジタル機器の独特なサウンドをナチュラルなサウンドで再生する独自の設計方法"COE"を導入しました。</p>

<p>■OCT(Optimized Compression Topology)<br />
音量をあげたときに起こる瞬間的なピークを抑え、大音量時でもひずみの少ないサウンドを実現するための最適化を行ないます。</p>

<p>■MAPS(Minimum Audio Parameter Shift)<br />
小型スピーカーで発生しやすい「歪み」を抑制する独自の音響技術を採用、音量を最大にしてもクリアな再生音を可能にします。</p>

<p><br />
仕様<br />
製品名：JBL spyro <br />
カラー：White / Black<br />
オーディオ入出力：3.5mmステレオ ミニジャック<br />
最大出力：サテライト6W×2、サブウーファー24W<br />
コントロール：タッチセンサーボリューム、BASSコントロール<br />
使用ユニット：<br />
　サテライト：Odyssey ネオジウムドライバー×左右各1個<br />
　サブウーファー：Atras ネオジウムドライバー×1個<br />
周波数特性：40Hz - 20KHz<br />
サイズ：サテライト幅 90mm 奥行90mm 高さ90mm、サブウーファー直径200mm 高さ140mm<br />
重量：本体 2.8kg(ACアダプター除く)<br />
入力インピーダンス：5kΩ以上<br />
SN比：80dB以上<br />
電源：AC電源アダプター(100〜240V 50Hz/60Hz)</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>詳しくは、<a href="http://item.rakuten.co.jp/nagaisports/343475/" target="_blank">こちらからどうぞ。</a></p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/post-10.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/post-10.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンパクトスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 13:40:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ノイズキャンセリングヘッドホン Reference 510</title>
            <description><![CDATA[<p>JBL Reference 510は、ヘッドホンのハウジングに組み込まれた小型マイクロホンと、別筐体のアクティブ・ノイズキャンセリング回路により、周囲の騒音を最大70％低減するんですよ！すごいですよね！！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="03.jpg" src="/img/03.jpg" width="282" height="256" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p><br />
マイクロホンで周囲の騒音を収集し、ノイズキャンセル回路でその信号の位相を反転した上で音楽信号に重ねてヘッドホンから再生します。その結果、周囲から聞こえる騒音成分だけを相殺し、音楽をよりクリアに聴き取る事が出来るのです。</p>

<p></p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>ノイズキャンセリング機能の原理</p>

<p>JBLReference510は、ヘッドホンハウジングに内蔵している超小型マイクロ ホンで周囲の騒音を収音。次にノイズフィルター回路によって、収音した騒音 の信号と位相が正反対(逆位相)の信号を生成。この生成した逆位相の信 号を、音楽信号に重ねて再生することにより、周囲から聞こえる騒音成分と打ち消し合い、騒音レベルを低減することが可能になります。</p>

<p><br />
アクティブ・ノイズキャンセリング回路部はヘッドホン本体とセパレートしているので、頭に装着するのはヘッドホン本体の73gのみ（ケーブル除く）。快適な長時間リスニングが可能です。</p>

<p><br />
ヘッドホン本体は小型軽量ながらJBLのノウハウが活かされたハイクォリティーサウンドを提供します。<br />
又、折り畳みが可能で専用ポーチも付属しているので、持ち運びに便利です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="04.jpg" src="http://jbl.bloggoo.biz/img/04.jpg" width="146" height="134" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p>変換プラグとして、航空機用デュアルプラグ、6.3mm標準プラグが付属します。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat245/post-4.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat245/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘッドホン</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 14:25:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>spot お好みでカラーを交換できる、Newデザイン</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="themeColor">■</span>JBL spot</p>

<p>色々と迷いましたが、JBL派の皆さんがコメントされているのと同じで、重低音ではなく中・高音を基準にした結果spotを購入しました。spotは中・高音はもちろんですが、意外と重低音もしっかりしていました！</p>

<p>デザインもマックに似合い、他のデバイスにも使用出来ます。</p>

<p>以前のモデルに比較すると少々価格は上がりましたが、高音の周波数特性が改善されたように思えます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="TK956JA_1.jpg" src="/img/TK956JA_1.jpg" width="300" height="145" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p>WhiteとBlackの2種類のスピーカーカバーを同梱。お好みでカラーを交換できる、新しいスタイルの2.1chアクティブスピーカーです。新開発ユニットや、歪みを抑制する独自の「COE/MAPSテクノロジー」により、クリアでパワフルなサウンドを実現しました。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>製品特徴</p>

<p>・交換可能なスピーカーハウジングカバーを2種類同梱（ホワイト＆ブラック）<br />
サテライトスピーカーとサブウーファーは、簡単にハウジングカバーの交換が可能。白と黒2種類同梱しておりますので、接続する機器や部屋のイメージに合わせ、お好きなカラーを選択できます。</p>

<p><br />
・タッチセンサーボリューム＋BASSコントロール<br />
サテライトスピーカーのパッドに触れるだけのボリューム操作。Up（+）,down（-）両方のパッドに同時に触れると即時にミュート（消音）。電源をオフにしても次に電源をオンにすれば同じ音量で音楽を再生します。サブウーファー側には低音の音量調整を可能にする、サブウーファーレベルコントロールを搭載。お好みのサウンドで音楽を楽しめます。</p>

<p><br />
・ハイクォリティーサウンド<br />
総合36Wのハイパワー出力で、パワフル＆高品位なサウンドをお楽しみいただけます。又、大音量時の歪みをJBL独自の技術（COE,MAPSテクノロジー）により、大幅に抑える事に成功。クリアでパワフルなサウンドを実現しました。</p>

<p><br />
・Odysseyネオジウムドライバー<br />
JBLのサウンドテクノロジーにより開発されたパワフルな25mmフルレンジスピーカーユニットは、強化されたネオジウムマグネットや、独自開発のアルミ・コーンにより、低音の大振幅にもビクともしない、ワイドレンジ、ハイクォリティーサウンドをもたらします。</p>

<p><br />
・Atrasサブウーファーネオジウムドライバー<br />
低音再生のために最適化された新開発の75mm径ウーファーユニットです。クリアでパワフルな低音が魅力です。</p>

<p><br />
・COE （Computer Optimized Equalization）<br />
シュミュレーションプログラムにより、コンピューターやデジタル機器の独特なサウンドをナチュラルなサウンドで再生する独自の設計方法"COE"を導入しました。</p>

<p><br />
・OCT（Optimized Compression Topology）<br />
音量をあげたときに起こる瞬間的なピークを抑え、大音量時でもひずみの少ないサウンドを実現するための最適化を行ないます。</p>

<p><br />
・MAPS （Minimum Audio Parameter Shift）<br />
小型スピーカーで発生しやすい「歪み」を抑制する独自の音響技術を採用、音量を最大にしてもクリアな再生音を可能にします。</p>

<p></p>

<p><span class="themeColor">■</span>製品仕様</p>

<p>オーディオ入力：3.5mmステレオ ミニジャック<br />
最大出力：総合36W（サテライト：6W×2　　サブウーファー：24W）<br />
コントロール：タッチセンサーボリューム、サブウーファーレベルコントロール<br />
使用ユニット：サテライト： Odysseyネオジウムドライバー左右各1個　　　サブウーファー：Atras ネオジウムドライバー1個<br />
周波数特性：40Hz - 20KHz<br />
サイズ：サテライト：幅 90mm 奥行90mm 高さ90mm　　サブウーファー：直径200mm 高さ140mm<br />
重量：2.8kg（ACアダプタ除く）<br />
入力インピーダンス：5kΩ以上<br />
SN比：80dB以上<br />
電源：AC電源アダプター（100V∼240V 50Hz/60Hz）<br />
※ヘッドホンジャックに接続しますので、全てのiPodに対応します。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/new.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat246/new.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンパクトスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 15:01:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>4ウェイフロア型スタジオモニター 「4343」から「4344」、そしていま「4348」へ</title>
            <description><![CDATA[<p>新世代デジタルオーディオを再生する"基準"となるために、栄光のモデルナンバーを継承する新4ウェイスタジオモニター、誕生しましたね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="4348_ph.jpg" src="/img/4348_ph.jpg" width="300" height="280" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p><br />
「4343」から「4344」、そしていま「4348」へ――。低歪率・ワイドレンジ再生をきわめたリファレンス機として、オーディオファイルの絶大な支持をあつめてきたJBL4ウェイスタジオモニターが、新モデルナンバーでデビュー。ブルーバッフルのボックス形プロポーションを踏襲しながら、新たにプロジェクトK2 S9800のシステム開発で培ったテクノロジーを傾注。SACD、DVD-Audioをはじめ、新世代デジタルオーディオのポテンシャルを活写する隔絶のパフォーマンスを披露します。</p>

<p>さらなる性能向上を果たしたユニット群、そしてインライン・レイアウトが4ウェイフロア型モニターの新しいパフォーマンスを提供します。</p>

<p></p>

<p><span class="themeColor">■</span>音像定位、音場再現に優れたインライン・レイアウト。</p>

<p>「4343」「4344」にくらべて約30ミリずつ、幅を狭め、高さを増したボックス形プロポーションに、上から順にミッドハイ、ウルトラハイ、ミッドバス、ウーファーと、各ユニットをエンクロージャーの中心・鉛直線上に配置したインライン・レイアウトを採用。ソース音をきめ細かく再現するスタジオモニターならではの密度の高さに加えて、サラウンド再生ソースなどのリスニングにも適した音像定位、音場再現能力を備えています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>プレミアム・パルプコーン採用　38cmウーファー〈1500FE〉。</p>

<p>低音域用に、自然乾燥によるプレミアム・ピュアパルプコーン採用の38cmウーファー〈1500FE〉を搭載。エッジには軽量・低損失のEPDMフォームラバーを、ダンパーにはシンメトリー構造のNOMEXダブルダンパーを使用。また、ボイスコイルの熱を効果的に逃がすJBL独自のベンテッドギャップ・クーリング機構も搭載し、連続ハイパワー駆動に応える高いリニアリティーを実現しています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>ディファレンシャルドライブ方式　25cmミッドバス〈2251J-1〉。</p>

<p>4ウェイ構成の要となる中低音域用に、JBLプロフェッショナルユニットのテクノロジーを注入した25cmミッドバス〈2251J-1〉を搭載。低ひずみとパワーハンドリングを追求し、ファイバーコンポジットコーンを採用したことに加えて、磁気回路には大口径ネオジューム・リングマグネットを2つのポールピースでサンドイッチし、デュアルギャップ・デュアルボイスコイル構造としたNDDTM（ネオジューム・ディファレンシャル・ドライブ）方式を採用しています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>アルミダイヤフラム・コンプレッションドライバー〈435Al〉。</p>

<p>中高音域用には、アルミダイヤフラム採用の75mmコンプレッションドライバー〈435Al〉を搭載。軽量アルミリボン線によるボイスコイル、高磁束ネオジューム・マグネットによる磁気回路。また、フェイスプラグにはJBLプロフェッショナルユニットで使用されているラピッドフレアータイプを採用。ホーンには、水平90°×垂直40°の指向性をもつSonoGlass™製コンスタントカバーレージ・バイラジアルホーンを使用しています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>チタンダイヤフラム・コンプレッションドライバー〈045Ti〉。</p>

<p>高音域用には、ピュアチタンダイヤフラム採用の25mmコンプレッションドライバー〈045Ti〉を搭載。金属疲労のないエッジ一体成形のピュアチタンダイヤフラムに軽量アルミリボン線・ボイスコイルをラッピング装着。高磁束ネオジューム・マグネットによる磁気回路を配し、高感度・高出力とともに高い耐久性を得ています。ホーンには、アッテネーターパネルと一体化した、水平60°×垂直40°の指向性をもつSonoGlass™製コンスタントカバーレージ・バイラジアルホーンを使用しています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>上下に2分割したセパレート構造・MDFエンクロージャー。</p>

<p>エンクロージャーに25mm厚の高剛性MDF材を使用。フロントバッフルはさらに強度をもたせて44mm厚とする一方、ミッドハイとウルトラハイのホーンユニット、およびネットワークを独立のサブキャビティーに収納する、上下2分割のセパレート構造を採用。ウーファーの強力な磁気回路からネットワークを隔離して電磁気的干渉を排除。同時に、サブキャビティーのリアバッフルを取り外したまま再生したときにも、トータルの再生周波数特性にほとんど影響を及ぼさない構造としています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応のネットワーク。</p>

<p>LF（低音域）用とMF～UHF（中低音域以上）用に分離・独立させたネットワークを搭載。ネットワーク素子には高品位パーツを使用するとともに、コンデンサーにDCバイアスを加えることで非線形ひずみをなくす、JBL独自のチャージカップル・リニアディフィニション方式を採用。さらに、MF／HF／UHF独立・連続可変アッテネーターを装備。また、スピーカーターミナルは2組装備し、バイワイヤリング接続に対応するほか、モードの切り替えによりアクティブバイアンプ駆動も行えます。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>ツートーンデザインのバッフル、セパレートグリル採用。</p>

<p>セパレート構造のエンクロージャーに合わせて、ロアー側はより深みを増した伝統のブルーバッフル、アッパー側はホーン色との調和をはかりダークグレーバッフルとしたツートーンデザインを採用。また、グリルも上下セパレートで着脱可能。キャビネット外装はウォールナット突き板仕上げとしています。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/av/post-9.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/av/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">AVスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 14:10:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>L65という型番と共に・・・JUBAL（ジュバル）</title>
            <description><![CDATA[<p>昔オーディオが全盛を迎えようとする頃、JBLは今ほど気安い存在ではありませんでした。当時学生だった私たちにはちょうどベンツのような存在だったのです。<br />
その名前を聞いただけで「すごいなぁ」と言い、店頭や喫茶店などで鳴っていれば「これがJBLか」といつまでも耳を傾けたものです。</p>

<p>その頃ＪＢＬは家庭用にはLというシリーズ名と愛称が付けられていました。たとえばこのスピーカーはL65という型番と共にJUBALと呼ばれていました。<br />
私たちは名曲喫茶でコーヒーを飲みながら「L100の愛称は？」「センチュリー」というような他愛もないクイズを出し合いました。結構シリーズが多かったのでクイズになり得たのです。</p>

<p><br />
JBLのすごいところはやはり基本をしっかりと押さえた上でどんなジャンルの音楽でも聞かせてくれるところにあるのです。<br />
ファンダメンタルを支えるウーハーの音の太さと重さは独特のもので、この音は現在に至るまでJBLの独壇場と言っても差し支えないでしょう。<br />
これだけなら国産にも可能なのですが、JBLのウーハーは音楽の中心帯域である中低域を非常に忠実かつ魅力的に聞かせてくれるのです。しかも十分な余力を持ってミッドレンジにバトンタッチします。</p>

<p><br />
このミッドレンジがまた秀逸で、妙にカンカン・カーカーした音色でなく音楽を明るく張りを持って再生します。<br />
そしてこの頃にデビューしたホーンツィーターの077が高速で濡れたような高域をワイドな指向性で聞かせてくれます。<br />
077が新しいとやや耳に付くところがあるのですが十分にエージングがされておりますので実にニュートラルに鳴っております。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-8.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大型スピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 11:41:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エネルギー感あふれるサウンド 4305H WX</title>
            <description><![CDATA[<p>コンプレッションドライバー + ホーンによる、エネルギー感あふれるサウンドが好評の4305Hに、伝統のブルーバッフルと天然突き板仕上げを採用した、NEWバージョンが追加ラインアップ。</p>

<p><br />
■高域用に、新開発25mm径ピュアチタン･ドーム･ダイアフラム採用のコンプレッション･ドライバー＋ホーンを搭載。センシティブな音楽情報を余さず低歪みな音響出力に変換、そして指向性範囲全域に渡り均一な音圧分布を行い、左右の壁面や天井、床面などの不要反射を抑えて理想的なリスニングエリアを提供します。</p>

<p><br />
■低音域ユニットには、天然パルプの素材感をそのまま活かした無着色・無漂白ホワイトコーン採用の200mm径ウーファーを搭載。オンマイク収録のボーカルや楽器など、近接モニタリングにふさわしいリアリティー豊かな中低音を再生します。</p>

<p><br />
■連続可変レベルアッテネーターを装備。ルーム環境や再生ソースに合わせて、高音域の出力音圧レベルを調整できます。</p>

<p><br />
■テレビ画面への影響が少ないキャンセリングマグネット＆シールドカバー方式による防磁構造の採用で、AVシステムへの適用が可能です。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>4305H WX主な規格</p>

<p>形式：2ウェイブックシェルフ型</p>

<p>使用ユニット：200mm径ホワイトコーン・ウーファー<br />
　　　　　　　25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー＋ホーン</p>

<p>インピーダンス：6Ω</p>

<p>許容入力：150W（music）</p>

<p>出力音圧レベル：89dB（2.83V/1m）</p>

<p>周波数特性：50Hz～35kHz（－6dB）</p>

<p>クロスオーバー周波数：4.5kHz</p>

<p>寸法（W×H×D）：273×460×284mm</p>

<p>重量	：11.5kg</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>詳しくは、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00f68c42.09f69dcb/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fnedan%2f4305hwx%2f" target="_blank">こちらからどうぞ。</a></p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/av/post-5.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/av/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">AVスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 15:37:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小型イヤホン Reference 220</title>
            <description><![CDATA[<p>世界有数のスピーカーブランドであるJBLが創立60周年の節目に、満を持して投入した、JBL Reference（リファレンス）シリーズのライトウエイトイヤホン・JBL Reference 220は、小型イヤホンとしては、類を見ない高音質を実現していますね☆★</p>

<p>口コミなどでも高い評価を受けていますね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="01.jpg" src="/img/01.jpg" width="300" height="203" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p>耳掛けヘッドホンとして使用できるイヤーハンガーや、アンダーチン・ストラップが付属、様々なリスニングスタイルを演出します。変換プラグとして航空機用デュアルプラグ、6.3mm標準プラグが付属。</p>

<p>また、シリコンイヤパッド3サイズと、より遮音性の高いフォームイヤパッドも1組付属しています。</p>

<p>ブラックとホワイトの2カラーあります。</p>

<p><br />
交換用イヤパッドもあるので、安心ですね〜。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat245/post-3.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat245/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘッドホン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 11:24:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>音楽ファンを魅了するミドルサイズモニター　4307</title>
            <description><![CDATA[<p>モニターブルーのフロントバッフルにバスレフポートとアッテネータ・ボリュームを装備。ウォールナットのリアルウッド仕上げを施した、JBLスタジオモニターの伝統に則ったミドルフィールド・モニタースピーカーです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="4307_ph.jpg" src="/img/4307_ph.jpg" width="314" height="265" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p><br />
上級機譲りの高性能ミッドレンジユニットを核に、伸びやかで透明感溢れる高音域再生を果たす新開発"タンジェンシャル・リングツイーター"と、過渡特性の優れたホワイトコーン・ウーファーとのコンビネーションにより、長時間のリスニングにも聴き疲れしない低歪モニタリングを実現。充実のユニット構成と設置の容易な手頃なサイズでJBLファン、音楽ファンを魅了するミドルサイズ・モニタースピーカーシステムの登場です。</p>

<p></p>

<p><span class="themeColor">■</span>手頃なサイズのミドルサイズ・モニター</p>

<p>4312D/4318に代表されるJBL伝統の12インチ（30cm）径ウーファー採用の"コントロールモニター"シリーズと、4305Hを頂点とする8インチ（20cm）径未満の小口径ウーファーを搭載した"コンパクトモニター"シリーズとの中間的サイズ、10インチ（25cm）径ウーファーを採用したミドルサイズ・モニターです。上級機譲りの充実装備による優れた再生音を、設置性に優れた使い勝手の良い手頃なサイズで実現しています。</p>

<p></p>

<p><span class="themeColor">■</span>伝統のシステムデザイン</p>

<p>JBLスタジオモニターの証し、モニター・ブルーのフロントバッフルには中音域/高音域それぞれに独立した連続可変アッテネーター・ボリュームを装備。部屋の環境や組み合わせるシステム、好みに応じたトーンバランス調整が可能です。エネルギッシュな低域再生のためのデュアル・バスレフ・ポートをフロントバッフルに装備。</p>

<p>コーナーを落とし回折効果を抑えたスラント式ピクチャーフレームと、音像定位と音場再現性を高めるために総てのユニットをバッフルの中心軸上に揃えたインライン・レイアウトなど、JBLの最新モニターシリーズのメソッドを継承した充実のシステムデザインが採られています。</p>

<p></p>

<p><span class="themeColor">■</span>最新テクノロジーを用いた最新鋭ユニットを搭載</p>

<p>スタジオモニター4307には、JBL60年の伝統に先進テクノロジーを融合させた最新鋭ユニットが搭載されています。</p>

<p>低域ユニットには、自然な響きの得られる無漂白/無着色のホワイトコーンを用いた25cm径ピュアパルプコーン・ウーファーを採用。耐久性の高いラバーエッジを採用した過渡特性に優れた振動系と、低ひずみ磁気回路を採用した駆動系とにより、リズム感溢れる優れたレスポンスを発揮します。</p>

<p>中音域ユニットには、上級機4312D/4318に搭載の12.5cm径ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを搭載。表面に高分子ポリマーをコーティングし、歪の発生を抑えたパルプコーンとレスポンスの優れたダブルプリーツ・クロスエッジを採用。大型マグネット採用の強力磁気回路による充実のミッドレンジ再生を果たします。</p>

<p><br />
高域ユニットには、独創的なタンジェンシャル・リブを持つリングダイアフラムとセンターコーンとをアウターホーンに組み込んだ3.8cm径タンジェンシャル・リングツイーターを採用。ドーナツ状のリングダイアフラムが駆動力と振動板面積を最適化。ダイアフラムには特殊な高分子素材にダンピングフィルムをラミネートしたDual Layer Laminated Diaphragmを採用。タンジェンシャル・リブがボイスコイルの駆動力を振動板全体に均等に伝え、高周波領域まで正確なピストニックモーションを保証すると共に高周波ひずみ成分を抑え、クリーンな高域再生を実現します。さらに、センターコーンが高域位相干渉を抑え優れた高域特性を発揮。アルミダイキャスト製アウターホーンが適切な指向性制御とクロスオーバー領域まで余裕ある再生エネルギーを確保すると共に、その剛性と質量で高域の不要振動を排除しています。センターコーンとアウターホーンによる適切な位相管理は、ミッドレンジとの自然な音のつながりにも貢献しています。</p>

<p>ネットワークには、優れたユニットの特性を活かすため、1stオーダー（-6dB/octスロープ）のシンプルな回路を採用。ユニットの持つ素直な減衰特性と相まって自然で一体感のある帯域分割を果たしています。素子数の少ないシンプルな回路と直流抵抗を抑え損失を抑えた空芯コイルや高品位フィルムコンデンサーなど厳選された高品位素子の採用により、損失の少ない鮮度の高い再生音を実現しています。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/av/post-7.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/av/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">AVスピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 11:16:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新世代モニターとしてモデルチェンジの4312 D</title>
            <description><![CDATA[<p>70年代初期に登場したModel 4310 を祖とし、 4311、4312 そして4312BMkIIへと進化を続けてきたJBLの ロングセラー・コントロール・モニターが、 20年ぶりにすべてのユニットを一新。最新設計のユニット群の搭載により新世代モニターとしてモデルチェンジを遂げました。</p>

<p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="4312.jpg" src="/img/4312.jpg" width="325" height="274" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>12″ ネオジューム・ウーファー：2213Nd</p>

<p>ダイナミックなレスポンスと腰の据わった低域、シンプルなネットワークを可能とする素直な中高域特性で傑作ユニットとしての呼び声も高い30cm径ウーファー2213Hの特徴を受け継ぎながら、強力なネオジューム・マグネットやエアロ・ダイナミック・フレームなど最新の設計メソッドを取り入れ、より優れた応答性と低歪化を果たしたハイテク・ウーファーユニットです。</p>

<p>■良好な中高域特性を発揮するカーブド・コーンの表面にJBL独自のダンピング材、アクア・プラスをコーティングしたホワイトコーンを採用。コーン紙自体の強度をより高め、ダンプ材の量を最適化することでさらに音の芯を明確に描く良好な応答特性を得ています。</p>

<p>■2213Hの伝統の音質を受け継いだアコーディオン・プリーツ・クロスエッジを採用。ダンプ材の含浸によりエッジ鳴きを抑え、弾むようなリズミカルな低域と切れの良い中域レスポンスを発揮しています。</p>

<p>■強力なネオジューム・リング・マグネットを2枚のトッププレートでサンドイッチし、2つのボイスコイルでプッシュ・プル駆動を行うJBL 独自のN.D.D.™（ネオジューム・ディファレンシャル・ドライブ）方式採用。正確なピストニック・モーションがリニアリティーを高め、2つの75mm径ボイスコイルが38cm径ユニットにも匹敵する高い駆動力を発揮します。</p>

<p>■質量の大きい磁気回路をフレーム中心部に抱き込み、駆動ロスを最小限に抑えるアルミ・ダイキャスト一体成型のバケット型フレーム構造を採用。コーン紙の前後動に伴う反作用をバッフルと一体となってガッチリと受け止めることでレスポンスの向上を図っています。</p>

<p>■コーン紙の前後動を利用してボイスコイルと磁気回路を強制冷却するJBL独自のベンテッド・ギャップ・クーリング機構がボイスコイルの温度上昇を抑え、ネオジューム・マグネットの安定動作を保障。連続大出力でもパワーコンプレッションのないハイパワーモニタリングを可能にしています。</p>

<p>■さらに、ヒートシンク構造を取り入れたアルミ・ダイキャスト製フレームが効率よく熱を放出。フレーム各所に施された多数のスリットが熱の拡散とともにコーンやダンパー部のバックプレッシャーを抑え、歪を低減。コンピューター解析によって生み出されたエアロダイナミック・デザインが気流の乱れを抑え、コーンの前後波形をシンメトリーに保つことで二次高調波歪の減少と優れたレスポンスをもたらしています。</p>

<p></p>

<p><span class="themeColor">■</span>5″コーン・ミッドレンジ：105H</p>

<p>伝統の3ウェイ・コントロールモニターにおいて、その大きな特徴ともなっている良質なボイスレンジを担うミッドレンジ・ユニットとして、更なる低歪とフラットレスポンスを目的に新開発された125mm径スコーカーです。 </p>

<p>■表面にヘアライン仕上げを施した伝統のスクエアクル（変四角形）フランジ構造のアルミダイキャスト・フレーム採用。強磁気回路をガッチリと支えながらバッフルと強固に一体化させることで、優れたレスポンスを生み出しています。</p>

<p>■歪を抑えた質感の高いボーカル再生のためにコーン表面にポリマーコーティングを施したパルプコーンを採用。ナチュラル・ボイスにより一層磨きをかけています。</p>

<p>■アコーディオン・プリーツ・クロスエッジ採用の特徴的なウーファーユニットとの絶妙な音のつながりを重視したダブルプリーツ・クロスエッジを採用。明るく明瞭なJBL モニターサウンドを継承しています。</p>

<p>■耐熱性に優れたカプトン・ボビン採用の25mm径コッパーボイスコイルと、さらに大型化されたフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路により、優れたダイナミックレンジを獲得。如何なるジャンルのソースにも適応する高い再生能力を誇ります。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>1″ピュアチタン・ドームツイーター：054Ti</p>

<p>新世代モニターに課せられた良好な超高域レスポンスを獲得するために開発されたショートホーンタイプのドームツイーターです。</p>

<p>■優れた中高域特性を誇る25mm径ピュアチタン・ダイアフラム・ドームツイーターに強力なネオジューム・マグネットを新採用。より駆動力を高めることで、超高域まで安定した再生能力を確保しています。</p>

<p>■ダイアフラム前面に装備したフェーズプラグが位相特性を整え、超高域までフラットで低歪な再生を実現。ショートホーンタイプのフェースプレートとの組み合わせにより、他の強力ユニットとの最適なエネルギーバランスと共に適切な指向性管理を果たしています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>シンプルなネットワーク</p>

<p>優れたレスポンスを誇るワイドレンジ・ウーファーの持ち味を最大限に引き出すため、ウーファーユニットをフルレンジ接続し、中、高域ユニットを重ね合わせた4312シリーズ伝統のネットワークを採用しています。</p>

<p>■低域ユニットに一切フィルター素子を通さないフルレンジ接続を行うことでウーファーをアンプによってダイレクトドライブし、活気に満ちた明るく切れの良い低域再生を果たしています。</p>

<p>■ミッドレンジには-6dB/octのシンプルなハイパス・フィルターを用いフルレンジ駆動のウーファーとのスムースな音のつながりを得ると共に、ローパス・フィルターにも-6dB/octのシンプルなフィルターを用いることで鮮度感の高い再生音とツイーターとのスムースなつながりを得ています。</p>

<p>■高域ユニットにはデリケートなユニットを保護しハイパワー・モニタリングを可能にするために-12dB/octのハイパス・フィルターを採用。</p>

<p>■中/高域レベルの独立した調整が可能な連続可変型M.F./H.Fアッテネーター・ボリューム装備。各ユニットのスムースな減衰特性とシンプルなネットワークによる緩やかなスロープにより、アッテネーターにさらに広い適応範囲を確保し、部屋の環境や好みに合わせた幅広いレベル調整が可能となっています。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>伝統のキャビネットデザイン</p>

<p>■4312シリーズのディメンションを継承したキャビネット設計。</p>

<p>■ユニットをバッフル中心部に集中配置させることでフルレンジ駆動のウーファーとの音のつながりを重視した伝統のユニットレイアウト。左右のミラーイメージ・ペア構成も採用しています。</p>

<p>■ブラック・テクスチャード・フィニッシュと、サイドバッフルのJBLロゴが精悍なイメージを演出します。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-6.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大型スピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 11:00:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>JRX115の続き</title>
            <description><![CDATA[<p>最も推薦するスピーカー「JBL JRX115」、バロメーターまで書きましたが、その続きを記載します。</p>

<p><br />
<span class="themeColor">■</span>EV</p>

<p>エレクトロボイス、ELIMINATOR-Iというもので、能率99db、クロスオーバー周波数は、1600と、JBLと同じく理想的な帯域です。</p>

<p>もう一つ、EV（エレクトロボイス）です。</p>

<p>エレクトロボイス、FORCE-Iというもので、こちらは、能率100dbですが、クロスオーバー周波数が入力に応じて変化するというものでした。これについては、将来的にバイアンプ・チャンネルディバイダーに持ち込むことが出来ないものであるという認識が必要です。音の焦点の問題から、1500ヘルツ1600ヘルツ以外のクロスオーバー周波数のスピーカーについては無視していますが、これだけは小型というメリットがありますので、別です。チャンネルディバイダーさえ考えなければ、狭い所に置くにはいいのではないかと思われます。小型化しても大型のような音の出方がすると資料には記述してありました。自動可変式のネットワークと、箱の内部構造で、それを実現しているのでしょう。これも安いです。</p>

<p>38センチウーファーとドライバーのコンビの、伝統的な、ツーウェイのプロ用スピーカーです。非常に安価ですが、昔ながらの、「最強のツーウェイ」です。ウーファーが1600ヘルツか1500ヘルツ、つまり中域までカバーしていますから、生音と等身大の音が出るはずのものです。スタジオモニターにも、モニタースピーカーなどという堕落したジャンルのものではなく、こういうスピーカーの中から最も優れたものを選んだほうが、圧倒して良いのです。</p>

<p>今回、知人から質問されたのがきっかけで、これを書きましたが、この質問をされた方は、アンプにクラウンＤ45を使ってみえることから、38センチウーファーでも軽々と制御しきれることが目に見えていること、能率も100db近い数字のものですので、十分過ぎるほど十分な能率であること、さらに言えば、民生用のスピーカーは、それが一本100万円のものですら、どれもこれも、ボロいウレタンエッジで、10年もするとボロボロになってしまって、音的にも、プロ用レベルのものに較べますと、大幅に劣っているものが大半であるゆえ、上記の四機種を紹介させていただいた次第です。 （注：民生用アンプでは38センチウーファーは、制御しきれないかもしれません。）</p>

<p>これらのプロ用スピーカーは、昔ながらのコストのかかる方法、つまり、回りがギザギザになっている、ギャザードエッジというスピーカーで、非常にタフなものです。30年でも40年でも、そのまま使えます。</p>

<p>往年のWEやアルテックに勝るものとは思えませんが、かなり、迫れるのではないかと想像していいます。</p>

<p>それほどのスピーカーが、これほど安価なのに、ボロくて「よたっている」ようなものが100万円や200万円などと、スピーカーの世界も、一体全体どうなってしまっているのか・・・・・、</p>

<p>なお、高域の周波数は、16,000ヘルツまで出ていれば十分と、考えてください。1940年代のJBLの超名機、ハーツフィールドなどは、４インチのドライバーであるため、12,000ヘルツまでですが、生音を再現するに十分過ぎるほど、超高性能なものです。 ただ、モニター用途のものは、昔から20,000ヘルツまで出していますから、そのあたりは、プロのかたがたの検証が必要です。</p>]]></description>
            <link>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/jrx115.html</link>
            <guid>http://jblsp.bloggoo.biz/cat248/jrx115.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大型スピーカー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 15:24:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
